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卵油に含まれる成分は細胞の新陳代謝を活発にします。

卵油の主な成分


○卵油に含まれる成分は細胞の新陳代謝を活発にします

卵油に含まれる成分は細胞の新陳代謝を活発にします。卵油の主な成分は、レシチン、ビタミンE(トコフェノール)を豊富に含む、油脂分です。油脂分は不飽和脂肪酸であるリノール酸、オレイン酸を中心としたものです。これらは私たちの体の細胞の壁をつくる物質のひとつで、細胞の壁を丈夫にすることにより、細胞の働きや免疫力を向上させる働きがあります。



○レシチンの働き

卵油に含まれる成分は細胞の新陳代謝を活発にします。レシチンは、体の細胞すべてに存在しており、物質の吸収や排泄、呼吸作用や解毒作用、エネルギーの代謝といった生命の基礎的な働きに必要な物質で、唾液や胃液の分泌、細胞の入れ替えといった体の働きにかかわっています。レシチンを摂るようにしていると、細胞の新陳代謝が良くなり、体からの分泌物が増えるので、みずみずしい体を保ち、老化の進行を遅くすることにつながります。また、血中のコレステロール分を細かくして詰まらないようにしてくれます。
さらに大きな働きは、筋肉をやわらかく、しなやかにして、動きをスムーズにすることです。その結果、筋肉の固まりでありながら不随意筋であってコントロールできない心臓の働きもよくしてくれます。

○ビタミンE(トコフェノール)の働き

○ビタミンE(トコフェノール)の働きビタミンEは油溶性であり、肝臓や脂肪を多く含む組織−心臓、筋肉、睾丸、子宮、血液、副腎、脳下垂体などに貯蔵されています。ビタミンEの効用のうち最も注目して良いのが、強力な抗酸化作用で、酸化による細胞の老化を遅らせることで、若々しい容姿を保つのに欠かせないといわれています。他に、血液凝固を防ぎ、それを溶かすことや、疲労を和らげるという働きもあります。
ビタミンEをたくさん含む食物は、小麦胚芽、大豆、植物油、ブロッコリー、ほうれん草などの緑色葉野菜、そして、卵です。多不飽和脂肪酸を含む油(魚の油等)を多く摂る食事をしている人、塩素殺菌された水道水を飲む人、更年期にさしかかった女性は積極的にビタミンEの摂取量を増やしましょう。

○卵油とコレステロール

○卵油とコレステロール卵油にはコレステロールが含まれていますが、卵油1グラムあたりの含有量はわずか25ミリグラムです。通常は、食事から1日300〜500ミリグラムのコレステロールを摂取しているのですから、これは問題にならない量です。

もともと肝臓ではコレステロールが生成されており、食事で摂取される量は肝臓で生成される量の10%程度でしかありません。それよりも、レシチンなどによってコレステロールの低下がはかれるのですから、卵油に含まれる量は無視できる程度なのです。



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